2002年1月より活動開始。最初はDir en greyのコピーバンドとして、学校の体育館等でライブをしていたが、その後自分達の伝えることを求めてオリジナリティを生み出していく。偶然スタジオで居合わせたフリーウィルの取締役富岡に抜擢されフリーウィルよりインディーズデビュー。メンバーが全員未成年であったため、移動が困難という理由より、本拠地である熊本のみでの活動を展開する。しかし、2002年に発売したシングル「jesus CHILD DRAG DROP」がオリコンチャートで78位にランクインするなど、地元のみでの活動では異例のヒットを飛ばす。
作詞は例外なくPsyが、作曲は主にMasatoが行っている。
受験勉強励行のため、2006年1月4日、結成4周年の日にファンから惜しまれながら解散した。
また、2006年7月26日午後6時42分、ギターのMasatoが急性骨髄性白血病の為死去(享年17)。
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